加藤千晶|KATO CHIAKI
生活の中で感じた疑問と向き合うために作品の制作しています。
日常の反復が習慣となり、気がつくと文化や制度として固定化されていく構造に関心を持ち、制作の主題としています。
略歴
青森県出身
2015年
女子美術大学大学院美術研究科修士課程洋画研究領域 修了
主な展覧会
2026年
VOCA展2026 現代美術の展望 ー新しい平面の作家たちー(上野の森美術館/東京)
2025年
八戸アーティストファイル2025 Finding Our Beauty (八戸市美術館/青森)
2019年
とばのひらき(ARToba/三重)
2018年
思い出ばなし/アルバムをめくれば(ハーモニーホール座間/神奈川)
2017年
「糸70OKU⇄TSUNAGU(糸 70億・つなぐ)」(JICA横浜/神奈川)
「cross references:協働のためのケーススタディ」(アートラボはしもと/神奈川)
2016年
個展 (相模原市橋本図書館/神奈川)
2014年
分岐展(八戸ポータルミュージアム はっち/神奈川)
2013年
「プラスチックは自然素材だと思うんだ」(Bruce Japan Code Color Museum/千葉)
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